466 万件のファイルを
65.9MB に収めます。
プライベート基準・全プロセス合算・項目 466 万 対 472 万
5.3ms ·
8ms ·
保存した索引から
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インストール版
ウィザードで簡単に導入。スタートメニューとデスクトップにショートカットが作られ、コントロールパネルから削除できます。
- Windows 標準のインストールと削除
- スタートメニューとデスクトップのショートカット
- 管理者権限は不要(ユーザー単位で導入)
ポータブル版
インストールせずにそのまま実行。USB や借りた PC でも痕跡を残さず使えます。
- 単一ファイルで実行
- データは exe の隣のフォルダーに保存
- EXE か ZIP を選択
Pro リモート版
まだ準備中です。 外出先でもブラウザーで自分の PC のファイルを検索して受け取る機能で、username.fastfind.kr から接続します。今はダウンロードできず、キーを先に受け取っておくことだけできます。
- どこからでも PC のファイルを検索
- リモートのダウンロードとプレビュー
- PC を遠隔起動 (WoL)
64-bit Windows 10 / 11 · 受け取ったファイルが本物かどうか 確かめる方法
⚠ ウイルス対策ソフトが警告することがあります。 まだコード署名証明書がないためです。署名のないプログラムは、中身にかかわらず「はじめて見るファイル」として扱われます。マルウェアが入っているからではありません。理由と、ファイルを確認する方法
これで作ったもの MyStart — ブラウザのスタートページから PC のファイルを探す ↗クラウドなし、あなたの PC がサーバーになります
高速検索
NTFS MFT インデックスで数百万件をミリ秒で検索。入力した瞬間に結果が出ます。
リモートファイルアクセス
ブラウザさえあれば、どこからでも PC のファイルにアクセスできます。アプリの導入は不要です。
リアルタイムプレビュー
画像・文書・動画をダウンロードせずに確認。必要なファイルだけをすばやく見つけられます。
安全な転送
エンドツーエンド暗号化で守ります。ファイルは自分の PC にだけあり、クラウドを経由しません。
AI で探す
?先週もらったエクセル のように言葉で書くと検索構文に変換します。変換された構文が検索欄にそのまま残るので、確認して直せます。ご利用には 無料の API キーが必要です — 入れなければ何も外に出ません。
頭文字検索
ㄱㅁㅇㅎ と入力するだけで「국민은행」を見つけます。韓国語に最適化した検索エンジンです。
USB・NAS も探します
MFT が読めない場所 — exFAT の USB・SD カード、ネットワークドライブ、NAS — は別に走査して取り込みます。66万個の USB を0.5秒で走査します。遅くなることがあるため既定はオフです。
重複ファイルを探す
dupe: で名前が同じファイルを、dupe:内容 で 中身が同じファイル を探します。サイズは索引にあるので、ディスクを再び走査しません。
プレビュー
PDF の 1 ページ目、写真、表を一覧のまま確認。文書は中の文字まで取り出します。
軽いままです
466 万件を 65.9 MB で扱います。起動したままでも他の作業の邪魔になりません。
レビュー 1 件で、Pro が 一生 使えます
ブログやコミュニティに書いてくださった記事 1 つで、生涯 Pro になります。人が審査しません — 条件さえ満たせばその場で切り替わります。
登録すると認証コード
登録した瞬間に FF-XXXXXX という形のコードが出ます。その記事があなたのものだと証明する値です。
レビューを書く
200 文字以上で、本文に fastfind.kr へのリンク と 認証コード を入れてください。良いことだけ書いてほしいとは言いません。
アドレスを出します
マイアカウントで記事の URL を入れると、すぐに読んで確認します。数秒で生涯 Pro に切り替わります。
今すぐ登録すると ベータ Pro キー がすぐ出ます。レビューを登録すると、そのキーが 生涯 のものになります。 リモート機能はコード署名証明書を付けた後に公開しますが、キーはその前に受け取っておけます。
上のサイトは自動で確認します。それ以外も受け付けますが、管理者が目で見ます。
記事を消すと 7 日後に無料版へ戻ります。
キャッシュに頼りません
Everything は一度打った検索語を覚えます。そのため 同じ語をもう一度打つと 1ms 台で返します。しかし初めて見る文字列には 82.8ms かかります。検索とは、たいてい初めての語を打つことです。
覚えた語にはとても速いです。初めて見る語には 69 倍 遅くなります。
初めてでも二度目でも ほとんど同じです。 覚えておかなくても速いからです。
ランダム 3 文字 30 個・一度も使っていない語・中央値・順序を入れ替えて測定
ハングルで差が最も大きくなります
ハングルは 1 文字が子音と母音でできています。だから文字の扱い方が結果を分けます。FastFind は字母と頭文字を分けて扱います。
1 文字打つごとに新しい検索として数えた合計です。英語 (report) よりハングルで差がずっと大きくなります。
0 件 · 一文字打つたびに新しく検索した時間の合計です
同じ 466 万件をわずか 65.9 MB で
名前と項目の配列をファイルからそのまま借りて使います。だから同じものをメモリに二重に持ちません。
ご自身で確かめてください
メモリは言葉より目で見る方が早いです。両方を起動したまま確かめてください。
- スタートボタン を右クリック → タスク マネージャー (Ctrl+Shift+Esc が効かない PC もあります)
- プロセス タブ — 最初に開くとここが出ます — アプリが数個だけの小さな窓なら、下の 詳細 を押して大きな窓に切り替えてください
- メモリ 列の見出しを押して 大きい順 に並べます — 小さい順 (▲) になったらもう一度押してください。どちらも重い方なので、上に一緒に上がってきます
- 上の方で Everything を、その下で FastFind を見つけて見比べます
注意 — Everything はプロセスが 2 つ です。1 行にまとまっていればその値が合計 (473.5MB) で、別々に出ている場合は 2 行を足す 必要があります (471.3 + 2.2)。片方だけ見ると 2.2MB に見えます。FastFind は 1 行です。
列の名前まで正確に合わせたい場合は、詳細 タブの メモリ (アクティブ プライベート ワーキング セット) 列をご覧ください。プロセス タブの メモリ と同じ値です。
実際の測定値です。メモリ 列で大きい順に並べた様子で、上の 4 つの手順そのままご自身の PC でも確認できます。
比較表の全体
件数を揃えない比較は根拠になりません。FastFind の除外設定をすべて切り、466 万対 472 万 に揃えてから測りました。
| 項目 | FastFind | Everything | 差 |
|---|---|---|---|
| インデックス規模 — 比較の前提 | |||
| 索引した項目数 | 4,663,246 | 4,723,745 | 1.3% の差 |
| メモリ | |||
| Private実際に確保したコミットメモリ | 65.9 MB | 473.5 MB | 7.2 倍 |
| Working Setファイルマップ ページを含む | 487.9 MB | 515.4 MB | 1.1 倍 |
| 検索速度 — 初めて打つ語 | |||
| ランダムな文字列 30 個中央値・一度も使っていない語 | 5.3 ms | 82.8 ms | 15.7 倍 |
| 「설계도면」を 1 文字ずつ打鍵ごとに新しい検索・合計 | 8 ms | 345 ms | 43.3 倍 |
| 「견적서」を 1 文字ずつ | 8 ms | 273 ms | 32.3 倍 |
| 「budget2026」を 1 文字ずつ | 94 ms | 862 ms | 9.2 倍 |
| 「report」を 1 文字ずつ | 121 ms | 477 ms | 3.9 倍 |
| 同じ語をもう一度打つとき | |||
| 2 回目の応答Everything は結果をキャッシュします | 2.6~6.4 ms | 1.2~2.4 ms | 2〜3 倍 |
| 起動 | |||
| 保存した索引から始まる466 万件基準 | 1 秒未満 | 未測定 | — |
| 最初から全体を索引 | 45.4 秒 | 未測定 | — |
| ふだんの負荷 | |||
| アイドル時 CPU何もしない 60 秒で | 0.85 秒 | 0.84 秒 | 1.01 倍 |
低いほど良い値です。判定は FastFind 基準です。青 は当方が勝った項目、オレンジ は負けた項目です。